鍼を持った未

初冬の瀬戸

この前の日曜日、息子の演奏会(テナーサックス)を聞いた後、久しぶりに家族4人で食事に行った。b0068965_13123389.jpg

行き先は、沼隈町常石にある「四季亭」。

患者さんから、「あそこはいいよ。」と言われていたので、一度行ってみたかった。

家内が「行くなら家族4人の時。」と強い希望があったので、延び延びになってやっと二年越しの夢が、実現したというわけである。
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「支払いは、お父さんよね~~」といわれ、瀕死の重傷の我が懐は、心不全ならぬキャッシュロックがかかる寸前なので、1人3千円、お父さんが運転するのだから、全員アルコールなし。

どこへ行っても不味い突き出しがとてもおいしい。(干し柿とバターを重ねたもの。)。3千円のわりに、コリコリと新鮮さが際だつお刺身。

でっかい鯛の兜煮。季節はずれの土瓶蒸し(この際どこ産でも良いマッタケが結構入っていた)。後は天ぷら、お寿司、・・・・。

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満足な料理でありました。



そうそうお部屋は、六畳の離れ的雰囲気のお部屋でした。
行くまでに少し時間があったので、常石で撮った写真UPしときます。と言っても携帯だから、参考程度にしかならんが。
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by somonasaka | 2004-11-24 13:23 | 気まぐれ日記
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地に平和 祈りし人に 宿りたる 安を迎うる 心と身体                   勵 鍼               未年の男が鍼を持つ。どうなる事やら。          
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