鍼を持った未

反抗期

勵鍼チャンは、子どもの頃ホントにおとなしい子どもでした。もちろん、今でもおとなしい。
ジッとしていろと言われれば、1時間でもジッとしているような子どもでありました。

おとなしい=よい子、ではありません。

実は、第1反抗期とよばれる幼少時の反抗期がない子ども、大人の顏色伺う子ども、子どもの反抗を力で押さえつけてしまう大人。

あとになって、大変困った人間になる確率が、高いそうです。

勵鍼チャン、その高い確率からも外れたみたいで、ホントのよい子だったようです。
だれにも確かめていないですが、自分で言うのだから本当でしょう。
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by somonasaka | 2004-11-27 16:58 | 自分史
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地に平和 祈りし人に 宿りたる 安を迎うる 心と身体                   勵 鍼               未年の男が鍼を持つ。どうなる事やら。          
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